【第7話】「配信ボーイ 〜ボクがYouTuberになった理由〜」【ネタバレと感想】すしらーめん《りく》さんの自伝が実写ドラマ

スポンサーリンク

3月29日木曜日。第7話目配信です。

どこか吹っ切れて仲間も帰ってきたりく。昨日、企業からコラボの話が舞い込んだところで終わりました。今日はどうなるのか。

ここから先はネタバレです。

これまでの内容はこちら。

【第1話・第2話】 【第3話】 【第4話】 【第5話】 【第6話】

第7話 本当にやりたいこと

昨日の電話の続きからスタートです。

コラボの話をりくは二つ返事で引き受けます。早速事務所に打ち合わせに向かうりく。企業の提示する条件は『1000万再生』。りくは「まだ超えたことないですが・・・」というが企業側は乗り気でどんどん話を進めていく。

期待に応えようと、家に帰って動画の案を考えるりく。

次の企業との打ち合わせの時にその案を企業側に伝える。すると企業側は「その案では社に持ち帰ると反対される」と自分たちで案を出しはじめる。

見かねた所属事務所の担当者赤井が「今回の件お断りさせてください」と契約を白紙に戻す。

帰りにりくは謝るも、赤井も「私こそ・・・」と謝り、りくの本当にやりたいことをやろうと持ち掛ける。

「それなら・・・」と提案するりく。

りくと赤井、ソーゴは木材を組み立て始める。そこへはるも登場して「わたし、なにすればいいかな?」と参加する。

いよいよ完成して4人で動画を完成させる。

りくとソーゴとはるが三人で帰っている帰り道、「二人、連絡取ってたんだ」と言うりくに「誰かが学校に来ない、って教えてくれたんだよ」と笑うソーゴ。

また三人で集まれることを喜ぶはる。

「再生数の目標は?」と聞かれて「どうでもいいかな、やりたいことやるだけ」と答えるりく。

スポンサーリンク

家に帰りりくが編集している間も見守る二人。出来上がって動画をアップして達成感を味わう。

疲れ切って寝てしまうりく。部屋に入ってきた父親が動画を観て驚く。

場面は変わって、学校で「もう協力してくれなくていいから」とはるに言うミレー。「すきでしょ、りくくんのこと」と言われ目をそらす。

感想

平和な回でよかった!というか動画の実験の規模デカいな( ´∀` )

ミレー結局いいやつじゃん!(単純)

事務所の人がこうやって要所要所でちゃんとサポートしてくれるのはいいですね!未成年だし。というかよく考えたらこれって届け出いる実験では・・・。誰でも出来るわけじゃないですね。(ほとんどの人がしようとは思わないと思うけど)

お父さんが驚いたのは再生回数かな?気になるから動画探してみたけど見つけられず・・・。見つけました!というか今日(3/30)公開されました!

「配信ボーイ 〜ボクがYouTuberになった理由〜」が観れるのはdtvだけ!この機会に是非!

スポンサーリンク

コメント

  1. 1000万回再生!!!!
    スゴイ数字ですΣ∧(;☉ਊ☉)∧

    ワタクシもそんな事が言えるようになりたいです(笑)

    正直、100回すら大きな壁だったり(笑)
    ∧(照///´◜◞⊜◟◝`///)ゞ

    • わん子 より:

      いや、さすがに1000万回は・・・(笑)
      というかお久しぶりですね( ´∀` )ちょっと心配してましたよ!

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。